確定申告はいつから? 確定申告は2月16日から。2020年(令和2年)は2月17日(月)から

確定申告はいつから? 確定申告は2月16日から。2020年(令和2年)は2月17日(月)から確定申告
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確定申告 いつから

確定申告はいつからか?

私も確定申告の必要があります。

こうしてこういうブログの記事などを書いていても、期間に関係ない記事を書いていると、たまにふと確定申告がいつからいつまでであったかを忘れてしまうこともあります。

確定申告はいつから? 確定申告は2月16日から。2020年(令和2年)は2月17日(月)から

確定申告はいつから?
確定申告は2月16日から。2020年(令和2年)は2月17日(月)から

確定申告はいつから準備すべき?
早い方がいいに決まってます

確定申告はいつから準備できるか?
1月1日から

確定申告はいつから? 確定申告は2月16日から。2020年(令和2年)は2月17日(月)から

確定申告はいつから?確定申告は2月16日から。2020年(令和2年)は2月17日(月)から

確定申告はいつからかというと、確定申告は2月16日からです。

ただし、それぞれ土曜日、日曜日と重なると順次繰り下げとなります。

つまり、2020年(令和2年)は2月17日(月)からということになります。

確定申告はいつから準備すべき? 早い方がいいに決まってます

確定申告はいつから準備すべき?早い方がいいに決まってます

確定申告はいつから準備すべきかという問題です。

これは難しいところで、個人差があるでしょう。

もちろん早い方がいいに決まってます。

理由は以下です。

申告漏れが防げる

直前にあわてなくて済む

日々記帳していれば収支の管理ができる

確定申告の準備を先延ばしにするということは、確定申告を先延ばしにするということにもなります。

そうすると、確定申告申告漏れの危険性も出てくるでしょう。

また、あとで、あとで、としていると、確定申告期限直前になってしまって、本業が忙しい中あわてて対応することになるでしょう。

とういうことで確定申告なるべく早く準備すべきという結論になります。

早く準備するということは、日々記帳を行っていくということになります。

日々記帳を行っていくということは、常日頃から収支の管理ができるということになります。

最近は、銀行口座やクレジットカードと自動で連携してくれる会計ソフトなどもあります。

そのような会計ソフトを使えば収支も一目瞭然です。

確定申告はいつから準備できるか? 1月1日から

確定申告はいつから準備できるか?1月1日から

それでは、確定申告はいつから準備できるかということになります。

それは1月1日からです。

確定申告の申告期間というのは会計年度となります。

会計年度は1月1日から12月31日です。

つまり、毎年1月1日から12月31日の所得に対して、確定申告をして、所得税住民税などを納付するのです。

ですから、確定申告の準備ができるのは毎年1月1日からということになります。

ちなみに最近e-Taxの利用促進が進められています。

2020年からは青色申告特別控除を受けようとすると、e-Taxなどの利用が不可避となっています。

ただe-Taxは、

確定申告をする年の1月1日以降でないと入力できない

売上、経費などの入力は合計金額

という不便な点があります。

確定申告をする年の1月1日以降でないと入力できないというのは、例えば2020年の確定申告の場合、2019年の申告内容について入力できるのは2020年1月1日以降です。

また同じような話になってしまいますが、会計ソフトを使えば、日付は関係なく、銀行口座やクレジットカードのデータが自動で取り込まれます。つまり日々の収支も管理できます。e-Taxつまり電子申告の機能があったり、なくても青色申告特別控除には対応しています。

まとめ

確定申告はいつから?ということで、確定申告は2月16日からという内容でした。ちなみに2020年(令和2年)は2月17日(月)からです。

では確定申告はいつから準備すべき?ということで、早い方がいいに決まってますと雑なタイトルにしてしまいましたが、本当に早ければ早い方がいいです。

そして、確定申告はいつから準備できるか?と言う問題ですが、会計年度を考えると1月1日からということになります。

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確定申告 2020 期間はいつからいつまで?

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